教育を通じて よりよい世の中に地球、世界、日本、地域社会、家庭のすべてが元気であり、全ての人が社会への視点を持ちながら自己実現できる世の中を目指して

ウィル・シードについて

Mission
ウィル・シードは、世界の人々がいきいきとする場の創出と、社会的価値を追求する人財の育成を通じて、よりよい世の中の創造に貢献します。
社名の由来
自らの「意志」を持って主体的に考え、自分らしく生きる…そのための「きっかけ」や「気づき」「感動」という「種」を蒔いていく。
そして、そこで育った人たちの実が結び、今度は自らが新たな"種"を蒔いていく…。こうした循環を世の中に創りたいという願いを込めて「ウィル・シード」と名づけました。

ウィル・シードが大切にしていること

教育の目的は、より良い世の中にすること

教育は普遍的かつ最高の“手段”である

教育の目的は何か、何のために必要なのか。

私たちは、教育・人づくりこそがより良い世の中をつくる上で何よりも大切だと思っています。 
そして、教育の目的は、より良い社会の実現であり、教育自体はあくまでも
普遍的かつ最高の“手段”であるべきと捉えています。 

あるべき社会像を提示しない上で教育施策を実施したり、疑問を持つこともなく自身の受けてきた教育をそのまま施すといった、教育を“目的化した“シーンを多くの教育現場で目にしてきました。

~ 教育を通じてより良い世の中に ~ 創業以来のモットーにあるように、私たちは、このように教育自体が“目的化”されることなく、その先にある“目的と成果”や“あるべき社会像・つくりたい社会像”と共に提示した上で、真のあるべき教育を提唱・実践し続ける立場をあり続けたいと考えています。

教育・社会の革新者であること

真にあるべき“教育”を追求し、“気づき” “きっかけ” “感動”の種を蒔く

私たちは、より良い世の中の実現のために、社名のSEED【種】に由来するように、さまざまな“気づき”“きっかけ”“感動”の【種】を個人・組織・そして社会全体に蒔いていく存在・場でありたいと思っています。

私たちは、教育という永遠、且つ重大なテーマに対し、枠組みに捉われない自由で独創的な発想、物事の見方から、本質的なテーマを追求し、最も効果的な形態、新しい教育手法、新しい教育的事業、そして根本的な教育業界の構造改革の重要性の提言などを、世の中に先行して提供することを目指し、社会、構造に対して一石を投じる革新者的な役割を担っていきます。

ウィル・シードの事業領域

ウィル・シードは、すべての人が社会への視点を持ちながら自己実現できる世の中を目指して、以下の事業領域にてサービスを提供しています。

コンテンツの紹介

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  • ウィル・シードキッズ
  • 将来の仕事を考えよう! ~ 仕事・職業調べ学習支援サイト「あしたね」~

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