「視点」の変化/杉野亮介
| 【今日のひとこと】 |

社会人としての生活がスタートしました。
早速ですが、学生時代との一番の変化は何でしょうか。
学生時代は、「時間的な生活リズムが一番の変化だろうな~。」と想像していました。
しかし、実際に社会人としての生活を始めると、一番の変化は、「視点」「目線」の変化でした。
今まで、私は何事も「評価する」目線で物事を見てしまっていました。ラーメンを食べるとき、文房具を買うとき、人と会話をするとき、 すべてそうでした。
ところが、ビジネスの場ではそうはいきません。当たり前ではありますが、相手からの「視点」が重要になります。それは、コミュニケーションを円滑にするため、プラスの印象を持ってもらうため、などなど、ビジネスにおいて、相手の「視点」を持つことでプラスになることがたくさんあります。
入社して一週間。
相手の「視点」に立つことを意識し続けていたら、今まで見えなかったものが少しずつ見えるようになってきました。そして、ひとつのことを色々な視点で見るようになったら、いろいろなことを知ったり学んだりしたくなりました。
「せっかく、学んだことを忘れたくない!」
そんな思いが強く、私は日々、必死でノートを取っています。基本的なことから、できるだけ早く仕事を身につけ、いつでも自分で考えて動ける人間になっていきたいです。
早速ですが、学生時代との一番の変化は何でしょうか。
学生時代は、「時間的な生活リズムが一番の変化だろうな~。」と想像していました。
しかし、実際に社会人としての生活を始めると、一番の変化は、「視点」「目線」の変化でした。
今まで、私は何事も「評価する」目線で物事を見てしまっていました。ラーメンを食べるとき、文房具を買うとき、人と会話をするとき、 すべてそうでした。
ところが、ビジネスの場ではそうはいきません。当たり前ではありますが、相手からの「視点」が重要になります。それは、コミュニケーションを円滑にするため、プラスの印象を持ってもらうため、などなど、ビジネスにおいて、相手の「視点」を持つことでプラスになることがたくさんあります。
入社して一週間。
相手の「視点」に立つことを意識し続けていたら、今まで見えなかったものが少しずつ見えるようになってきました。そして、ひとつのことを色々な視点で見るようになったら、いろいろなことを知ったり学んだりしたくなりました。
「せっかく、学んだことを忘れたくない!」
そんな思いが強く、私は日々、必死でノートを取っています。基本的なことから、できるだけ早く仕事を身につけ、いつでも自分で考えて動ける人間になっていきたいです。
| 【今日の仕事】 |
- 研修現場立会い
- 業務報告書作成
| 【プロフィール】 |
| 名前 | 杉野亮介(すぎのりょうすけ) |
| 所属部署 | 人財育成カンパニー |
| 担当業務 | 配属前のため未定 |
| 入社月 | 2009年4月 |
| 入社までにやってきたこと | 時給800円で料理の修業 |
| 今はまっていること | 4桁の数を分解して四則演算で10を作れるか調べる。 |
| ウィル・シードのここが好き! | みんな生き生きとしている |
| 未来の仲間へひとこと | 私たちとともに生き生きと働きましょう! |