「視点」の変化/杉野亮介

【今日のひとこと】
社会人としての生活がスタートしました。

早速ですが、学生時代との一番の変化は何でしょうか。
学生時代は、「時間的な生活リズムが一番の変化だろうな~。」と想像していました。

しかし、実際に社会人としての生活を始めると、一番の変化は、「視点」「目線」の変化でした。

今まで、私は何事も「評価する」目線で物事を見てしまっていました。ラーメンを食べるとき、文房具を買うとき、人と会話をするとき、 すべてそうでした。
ところが、ビジネスの場ではそうはいきません。当たり前ではありますが、相手からの「視点」が重要になります。それは、コミュニケーションを円滑にするため、プラスの印象を持ってもらうため、などなど、ビジネスにおいて、相手の「視点」を持つことでプラスになることがたくさんあります。

入社して一週間。
相手の「視点」に立つことを意識し続けていたら、今まで見えなかったものが少しずつ見えるようになってきました。そして、ひとつのことを色々な視点で見るようになったら、いろいろなことを知ったり学んだりしたくなりました。

「せっかく、学んだことを忘れたくない!」
そんな思いが強く、私は日々、必死でノートを取っています。基本的なことから、できるだけ早く仕事を身につけ、いつでも自分で考えて動ける人間になっていきたいです。

【今日の仕事】
  • 研修現場立会い
  • 業務報告書作成

【プロフィール】
名前杉野亮介(すぎのりょうすけ)
所属部署人財育成カンパニー
担当業務配属前のため未定
入社月2009年4月
入社までにやってきたこと時給800円で料理の修業
今はまっていること4桁の数を分解して四則演算で10を作れるか調べる。
ウィル・シードのここが好き!みんな生き生きとしている
未来の仲間へひとこと私たちとともに生き生きと働きましょう!
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