溢れ出した未来への投資/楠貢
| 【今日のひとこと】 |

隣に座っている土屋さんからある読書法を教わって以来、私の読書のペースはとても速くなりました。
学生の頃から鞄の中には必ずといっていいほど本を忍ばせていた私にとって、その読書法は功罪二つのことを私にもたらしました。
功はもちろん、限られた時間の中で、たくさんの本に触れることができるようになったこと。
これまでは敬遠していたジャンルの本も、臆することなく手にするようになったこと。
その恩恵はとてもとても大きなものです。
もう一つの側面、罪は本が消費財へと変化し、本の購入費が大きく増えたこと。
そして写真の通り、あと1年は大丈夫と思っていた本棚のスペースが予定よりも早く埋まってしまい、本が溢れ出したことです。
とはいえ、本は私にとって未来に向けた大切な投資。いずれ功が溢れ出ることを信じて、読書を続けていこうと思っています。
学生の頃から鞄の中には必ずといっていいほど本を忍ばせていた私にとって、その読書法は功罪二つのことを私にもたらしました。
功はもちろん、限られた時間の中で、たくさんの本に触れることができるようになったこと。
これまでは敬遠していたジャンルの本も、臆することなく手にするようになったこと。
その恩恵はとてもとても大きなものです。
もう一つの側面、罪は本が消費財へと変化し、本の購入費が大きく増えたこと。
そして写真の通り、あと1年は大丈夫と思っていた本棚のスペースが予定よりも早く埋まってしまい、本が溢れ出したことです。
とはいえ、本は私にとって未来に向けた大切な投資。いずれ功が溢れ出ることを信じて、読書を続けていこうと思っています。
| 【今日の仕事】 |
- ・研修の実施準備
- ・講師への案件説明
| 【プロフィール】 |
| 名前 | 楠貢(くすのきみつぐ) |
| 所属部署 | 商品開発部 |
| 担当業務 | 研修プログラムなどの開発 |
| 入社月 | 2007年3月 |
| 入社までにやってきたこと | 地図に残る仕事 |
| 今はまっていること | 仕事 |
| ウィル・シードのここが好き! | 時々ぶつかり合いますが、自分の想い・考えを持っている人がいるところ |
| 未来の仲間へひとこと | 僕は将来、孫に「おじいちゃんはウィル・シードで働いていたんだよ」と自慢したいです。そんな未来を一緒に。 |