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お知らせ
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がんばる管理職を元気にする!社員の子どもの職場訪問「親子リスペクトプログラム」をウィル・シードがプロデュースします。
2009/10/06
ストレス社会と言われて久しい昨今、激動する市況や不景気への対応に追われ、管理職をはじめとする会社員のストレスはとても高い状況にあります。
このような状況に対して、ウィル・シードでは働く親の一番の原動力を「子どもからのリスペクトである」と捉えたプログラムとして、社員の子どもの職場訪問企画をプロデュースする「親子リスペクトプログラム」を始めました。
このプログラム誕生のきっかけは、2009年8月に伊藤忠商事株式会社様において「お仕事参観日プログラム」(社員の子どもたちを会社に招待する企画)が実施され、本プログラム内で当社が『仕事模擬体験プログラム(いきいきゲーム)』を通じ、子どもたちに商社という仕事についての理解や、親の仕事に向う想いを知り、考える場を提供したことにあります。
当企画は、がんばる社員に対して金銭的報酬ではなく心理的報酬を与える会社の取組みとして実施され、参加された社員の方からは「家族に仕事を見てもらうことでモチベーションが向上した」といった意見や、子どもたちからも「もっとお父さんの仕事を知りたいと思った」といった感想をいただきました。
【親子リスペクトプログラムとは】
全国の公立学校889校6万8千人に起業家教育を実践してきた実績をもつウィル・シードならではの体感型プログラム(いきいきゲーム)を活用して、社員の子どもに、親の仕事内容や仕事への想いについて気づかせ、考えさせる場を提供します。
子どもが実際に身体を動かしながら親の仕事を模擬体験することによって、仕事の大変さ、醍醐味、仕組みを体感し、親子間コミュニケーションの向上や、子どもから親に対するリスペクトの気持ちを醸成することを目指します。
詳細はこちらをご覧下さい。
「親子リスペクトプラグラムのご紹介」→PDFファイルを開く

