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【ニュースリリース】「平井式 若手指導力強化研修」をリリースいたします
2010/07/23
このたび、株式会社ウィル・シードは、
競泳日本代表ヘッドコーチ:平井伯昌氏のご協力の下
朝日新聞社、R&E合同会社により共同開発されました、
「平井式 若手指導力強化研修」を、
企業内人材開発研修プログラムとして新たにリリースいたします。
朝日新聞社お知らせページ
http://www.asahi.com/shimbun/asahihrd/
【新規研修プログラム概要】===================
“平井式”若手指導力強化研修
「世界水準」の指導者である
平井伯昌 競泳日本代表ヘッドコーチの指導理論を、
企業の人材育成に応用すべく研修プログラム化!
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変わる経営環境と、変わる若手社員…
多くの育成担当者たちが、途方にくれている時代
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・急激なグローバル化の進展
・国内市場の縮小と、過当競争局面
・事業の短命化
今の日本企業は、激しい変化の波にさらされています。
既成の常識は崩壊し、混乱の中企業は生き残る道を
懸命に探し続けています。
そのような時代にあって、企業が社員、とくに若い社員たちに
期待するのは、自ら能動的に動き、新しい時代を作り出す
担い手となってくれること。
過去の経験が少ない若手だからこそ、既成概念にとらわれず
自由に大胆に行動してほしい。そう願っているのです。
しかしながら、若手社員の現実は、企業のそのような思惑とは
むしろ反対の方向に向かいつつあります。
人生の殆どを「失われた20年」の中に過ごした彼ら。
そのような彼らの仕事ぶりはといえば・・・
・草食的なメンタリティ
・無理をしないスタンス
・高い環境依存性 ・・・
企業の期待と若手社員の現実との間で苦しむのは、
現場の育成担当者・指導者たち。
「平井式若手指導力強化研修」は、
このような「現場の育成で迎えている危機」に対して
求められる「指導者の要件」について、
今、非常に多くの若い”世界水準人材”を排出し続けている
競泳日本代表ヘッドコーチ:平井伯昌氏の指導理論を
企業の人材開発領域に転換することで明らかにしました。
平井式指導理論のキーワードは
「『厳しさ』と『主体性喚起』の融合」。
ウィル・シードでは、本研修プログラムのリリースを受けて、
無料体験会を8月と9月にそれぞれ実施いたします。
http://www.willseed.co.jp/seminar/
定員に限りがございますので、
是非お早目の参加予約をお薦めいたします。

