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学校教育事業

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あしたね~みんなで夢をかなえよう~

参加者の声

授業に参加した子ども達、保護者の方、先生方からたくさんの声をいただきました。
起業家教育促進事業を実施した学校の方々からの声を紹介いたします。

参加者の声



子どもの声

「大人になるのが楽しみになった。」

子どもの声1

子どもの声2



  • 悔しい思いとか嬉しい思いとか、どうすりゃいいかわかんなかったり、色々あったけど楽しかった。

  • たくさんの仲間と協力しあってこそ仕事だと思った。自分には可能性がたくさんあると思った。これからは、PDCAを大事にして何事も計画的に進めたい。

子どもの声イメージ1
子どもの声イメージ2


  • 交渉がうまくできた時は、夢が実現したようでうれしかった。積極的にやると相手にもその気持ちが伝わることが分かった。

  • いろいろなアイディアで状況がかなり変わるから、発想力が大切だなと思った。



  • 自分のためじゃなく、世の中のためにっていうのに気づいた。

  • あきらめたら何にもできないんだなと思いました。

  • 今日こんな授業は初めてで、最初とまどったけど、やっていくうちにとても面白くてまたやりたいと思いました。

子どもの声イメージ3
子どもの声イメージ4


  • 楽しかったし、世界はこんなんだと思いました。

  • またひとつ、成長できた気がします。

  • 親の苦労がわかった。

  • 社会でも自分は役立てるのだと思いました。

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授業をサポートした保護者の声

「家に帰ってから子どもと話し合い、気が付いたら夜中になっていました。」



  • このゲームを通じて、子どもたちが将来について考えたり、人として生きることについて、また自分自身のことについて考えることができたと思っています。

  • 参観日とは違った形で、子どもたちの様子を見ることができ、とてもよかったです。

授業をサポートした保護者の声イメージ1
授業をサポートした保護者の声イメージ2


  • 家では「反抗期かな?」と心配していましたが、家庭ではみられない子どもの生き生きとした姿を見ることができ、正直ほっとしました。

  • ゲーム中の子どもたちのたくましさに「けっこう生きる力を持っているんだな」と気づかされました。今までの親としての考え方を直した方がいいのではないかと思いました。これからは、過保護にならずに何でも経験させてやりたいと思います。

  • 先生方といつもとは違ったコミュニケーションがとれて、とてもよかったです。



  • 子どもたちが、今まで気づかなかった自分の能力や、友達のよいところを見つけていく過程を見ることができ、とてもよかったです。

  • 家に帰ってから子どもといきいきゲームについて話し合い、気がついたら夜中になっていました。久しぶりに一緒にたくさん笑い、子どもを育ててきてよかったな、と心から思いました。

授業をサポートした保護者の声イメージ3

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参観した保護者の声

「みんな目が輝いていた。」

参観した保護者の声イメージ1


  • 子ども達の一生懸命な姿、動き回る子、じっとしている子、良く話す子、皆印象に残った。

  • グループでの行動がうまくできるところとぜんぜん駄目なところがあって、協調性や創造力を育むことが大切だと思いました。



  • 子どものパワー、知恵、連帯、いろんな良さが見られ、「すごいな」と思った。もう小さな子どもではなく、ずいぶん頼もしくなっているんだなと感心した。素晴らしい企画に参加でき、楽しかった。

  • 休憩がまだ3分のこっているのに、誰一人として席を立たずにその場にすわっていたことにびっくりした。

参観した保護者の声イメージ2

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教員の声

「普段は、途中で投げ出してしまう生徒が、友達と協力しながら、 必死に一番になろうと頑張っていました。」

教員の声イメージ1


  • 日頃、学習や運動に対して「自分が努力する」ことを大切と思っていた多くの子どもが「人と協力する」ことの大切さに目を向け、集団における自分の役割を考えたり、その役割を責任をもって果たそうとしていた。

  • 仕事に対する自分の考えが変わったと指摘する子が多く見られた。このことから思考や判断を要求されるゲームが子どもに確実な変化をもたらしていることがわかった。



  • 普段おとなしいと思っていた子どもが目を輝かせて活動に取り組み、工夫や改善を自ら進んで提言する姿が見られた。

  • クラス全員の生徒が発言できた。しかもすべて自分の言葉で言えた事、またそれを認め合う雰囲気ができていた。(全員が生き生きと活動できていた。)

教員の声イメージ2
教員の声イメージ3


  • ゲームといってもパソコン上のやり取りではなく、人間同士の交流がないといけないということを実感させてくれるものであった。

  • 自分の未来、ということを理想だけでなく、「自分」の今を見つめながら考える。言い換えれば「生き方を考える」ことができた。

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