自らの「意志」を育み、自ら考え、自分らしく生きる… 鮮やかに彩られていく未来を目指しています
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新たな分野を拓く人材や海外で活躍する人材の「挑戦と成長」を支援しています
事業も教育も、主役は「ひと」。新たな“場”づくりに挑まれている事例を紹介します
お客様と私たちの“共育”機会として、プログラム体験会やセミナーを企画しています
私たちを少しでも知ってもらうために、ウィル・シードの「今」を発信しています
誰かの何かの役立ちそうな人材育成関連の情報を独自に編集してお届けしています
WiLLSeedは、その先にある、社会を変える価値の創出に貢献しています。
ウィル・シードは、創業以来、体験型プログラムを通じて企業の人材育成を支援してきました。なかでも2015年以降は、社会・地域課題をテーマとした越境学習プログラムを、個別企業向けおよび異業種形式で数多く手がけています。2025年は国内18社・約150名の方にご参加いただき、次世代リーダーの成長を後押ししてきました。
現在、多くの企業が「社内の閉じた環境だけでは十分なスキルや視点を育てられない」「外部の刺激を通じて、イノベーションを生む能力を養いたい」と感じています。一方で、越境学習への関心や取り組みが広がる中、その数や形式が増えてきたからこそ、越境学習が一過性のトレンドや単なるバズワードになってしまうことは避けたいところです。
越境学習を本当に人と組織の成長につなげるためには、企画者・参加者・支援者それぞれが、従来のスキル研修とは異なる前提に立ち、意図をもって設計・運営することが不可欠です。 何を狙い、どのように企画を進め、どこを押さえれば学びと変化が最大化されるのか。
本企画では、ウィル・シードがこれまでに積み重ねてきた実践知や、共に歩んできた企業様の事例をもとに、越境学習を育成施策として機能させるための具体的な考え方やポイントをお伝えします。 人材育成の現場で試行錯誤されている人事の皆さまに、実践的なヒントをお届けします。
■こんな方におすすめ 越境学習を導入・検討しているが、設計に悩んでいる 次世代リーダー育成をアップデートしたい 社外経験を、個人と組織の成長につなげたい
・そもそも越境学習とは何か?・越境学習の企画を成功させるための観点や取り組み事例 -社内募集・告知への関心を高めるには? -企画側は何をどこまでやる必要があるか? -越境学習の効果についてどう社内で説明し理解を得るか?など
日時 2026年02月13日(金) 11:00-12:00(会場10:55)
場所 オンライン実施 ※Wifi環境を推奨いたします
住所 参加者の方に参加用URLをお送りいたします
定員 30名
対象 企業内人事 ・教育の責任者・ご担当者 様
費用 無料
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【人事ゼミの報告会】越境体験を通じて見えた“ミドルシニアが動き出すためのポイント”
異業種・越境プログラム「GIFT」2026年度コース説明会 (1/21開催)
【オープンコース】グローバル視点を養える海外研修
【オンラインセミナー】今さら聞けない!越境研修導入の”キホン”をおさえる1時間(2/4)
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