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TOKYO

2019/02/19【満員につきキャンセル待ち】海外での「修羅場体験」が若手のリーダーシップを加速する

グローバル3.0を実現する海外派遣施策
日本企業の“当たり前”や専門性、日本語が通じない中で、何ができるのか?

※ご好評につき満員となりました。キャンセル待ちをご希望の方はページ下の「このセミナーに参加する」よりお申込みください。※

■ 施策実施の背景
近年の世界のトップ企業ランキングを見ると数十年前とはガラッと変わり、ITグローバル企業が並んでいます。ITプラットフォームを構築することにより、立ち上げからグローバル規模で事業やサービスをスタートした企業です。

一方、日本企業は戦後国内で成長してから海外に進出したため、その過程で求められる人材育成も下記のように変化してきました。

【グローバル1.0】海外拠点をつくり、海外赴任者に英語や異文化を学ばせる
【グローバル2.0】現地社員を採用し日本人駐在員はマネジメントを行う
【グローバル3.0】海外拠点のトップが現地人となったり、現地企業をM&Aすると、HQとして日本にいながらグローバル対応を求められる。同時に、ITにより業界の際がなくなり、これまでの事業・専門性を越境したグローバル環境でビジネス構築が求められる。

日系企業が【グローバル3.0】に対応するには、圧倒的にグローバルリーダーが不足しています。来るべきグローバル環境での戦いに向けて、若手のうちからグローバル人材として育成しなければならないのです。

■ 海外派遣施策の内容
ウィル・シードは日本企業の日本人社員向けに、
「海外トレーニー支援」
「海外プラクティカル・トレーニング(インターンシップ)」
「海外語学派遣支援」
の3つの海外派遣施策をご提供しています。
グローバル人材=「英語がしゃべれる人」から脱却し、「日本語や自分の専門性が通用しない環境で、多国籍の人を巻き込んで成果を出せる人材」と考えたときにそれぞれの施策が若手社員のときから必要になってきます。

当セミナーでは、海外赴任者に限らず国内におけるリーダーシップ開発のための海外派遣施策の事例をご紹介させていただきます。

内容

<企業導入事例>
・A社:次世代リーダーシップ開発としての海外トレーニー制度
・B社:若手階層別研修としてのアセアン第三者企業へのインターンシップ

日時 2019年02月19日(火)
14:00-17:00( 開場13:45)

場所 株式会社ウィル・シード 会議室(恵比寿駅徒歩4分)

住所 東京都渋谷区恵比寿1-3-1 朝日生命恵比寿ビル9階

定員 10名

対象 グローバル人材育成に携わる部署の責任者及びご担当者様

費用 無料

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