自らの「意志」を育み、自ら考え、自分らしく生きる… 鮮やかに彩られていく未来を目指しています
MORE
新たな分野を拓く人材や海外で活躍する人材の「挑戦と成長」を支援しています
事業も教育も、主役は「ひと」。新たな“場”づくりに挑まれている事例を紹介します
お客様と私たちの“共育”機会として、プログラム体験会やセミナーを企画しています
私たちを少しでも知ってもらうために、ウィル・シードの「今」を発信しています
誰かの何かの役立ちそうな人材育成関連の情報を独自に編集してお届けしています
WiLLSeedは、その先にある、社会を変える価値の創出に貢献しています。
生成AIの活用が広がる中で、社員に対して「AIを使えるようになってほしい」と考える企業は増えています。 一方で、人材育成の観点では、単にツールの使い方を教えるだけでは十分ではありません。 AIを過信することなく、過度に恐れることもなく、自分の仕事や学びに引き寄せて活用していくためには、どのような理解や姿勢が必要なのでしょうか。 また、企業として社員にAI活用を促す際に、どのような判断軸や向き合い方を育てていく必要があるのでしょうか。 AI活用を推進したい一方で、社員への浸透や向き合わせ方に課題を感じている人事・人材育成担当の皆さまに、ぜひご参加いただきたい内容です。
▼ゲスト:竹川 隆司 氏 株式会社zero to one 代表取締役CEO 日本ディープラーニング協会理事 東北大学共創戦略センター 特任教授(客員)
・AIについての理解を深める
・個人として、どのようにAIと向き合うべきか
・組織として、どのように社員とAIの関係性をデザインするのか
日時 2026年08月20日(木) 12:00-13:00 (開場11:45)
場所 Zoom実施
住所 オンライン実施 ※Wifi 環境を推奨 いたします
定員 100名
対象 企業内人事 ・教育の責任者・ご担当者 様
費用 無料
この体験会・セミナーに参加する
【7/1開始!アーカイブ配信】今、この瞬間に始めるべき若手へのグローバル教育
【AI時代の学びラボ②】対話から成長を生み出すAIメンター
【8/3開始!アーカイブ配信】次世代リーダー育成の決定版!海外トレーニー制度の課題と解決策
【AI時代の学びラボ③】教養としての「アート思考」をどう育てるか
【AI時代の学びラボ④】OJTを「教える場」から「ともに考える場」へ
お問い合わせ
資料請求