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AIが情報を整理し、答えを生成する時代に、人間にはどのような学びが必要になるのでしょうか。 これまでの人材育成では、知識を得ること、正解を早く出すこと、効率的に成果を出すことが重視されてきました。
もちろん、それらの力が不要になるわけではありません。 しかし、AIが一定水準の答えを短時間で生成できるようになるほど、人間には、違和感を見つめる力、まだ言葉になっていない問いを立てる力、自分なりの意味をつくる力がより重要になるのではないでしょうか。
本回では、アート思考を一部のクリエイティブ人材向けスキルではなく、自ら問いを立て、感性を育み、意味を創造するための教養として捉えます。 AI時代に、人間らしい学びや創造性をどのように育てるのかに関心のある人事・人材育成担当の皆さまに、ぜひご参加いただきたい内容です。
▼ゲスト:増村 岳史 氏 アート・アンド・ロジック株式会社 取締役社長
・AIがアウトプットを代替する時代に、人は何をするのか
・AI時代だからこそ求められるアート思考とは
日時 2026年09月02日(水) 12:00-13:00 (開場11:45)
場所 Zoom実施
住所 オンライン実施 ※Wifi 環境を推奨いたします
定員 100名
対象 企業内人事 ・教育の責任者・ご担当者 様
費用 無料
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