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海外プラクティカル
トレーニング

海外の異業種企業での
インターンシップ型のプログラムです。
期間は、概ね2週間~3か月の
短期プログラムです。

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海外の異業種企業での
インターンシップ型プログラム
〜海外修羅場体験〜

自社ビジネスのグローバル化にともない、グローバル事業を担える人材の育成方法が問われています。
まだ自社業務の大半が国内ビジネスのため、自社内にグローバルビジネスを体験できる場がないというジレンマをよく聞きます。
MBAプログラムを提供しているビジネススクールで経営を学ぶ、海外拠点のマネジメントを経験させる等の方法もありますが、必要な育成人数には遠く及ばない。
私たちは、海外の異業種企業でのインターンシップ型プログラム~海外修羅場体験~をご提案します。

なぜ、海外の他社企業へ
派遣するのか

海外ならではの経験

海外

ならではの経験

  • グローバルスタンダードで起きているビジネスの変化とスピードを体験
  • 異文化環境への抵抗感・不安を払拭し、多様な人々との協働を経験
異業種ならではの経験

異業種

ならではの経験

  • VUCAの先の読めない時代、自分を疑う目を養い、外へアンテナを張る必要性に気付き
  • 自社・自分の専門性を捨てた挑戦の場
他社“企業”ならではの経験

他社“企業”

ならではの経験

  • 営利組織の一員として、組織の成果に貢献するところまでコミット

海外派遣型プログラムを
取りまく4つの課題

課題 01
語学習得だけでは不十分

選抜した人材が長期間現場から離れて、海外語学学校で「語学のみに専念」するのはもったいない。せっかく海外に派遣するのだからこそ外国人との協働体験まで体験させてはどうか。

課題 02
海外自社拠点が足りない

海外トレーニー制度を実施しているが、育成対象者数の拡大で、受け入れ先の海外自社拠点が不足している。他社企業で代替できないか。

課題 03
語学や異文化理解力の「発揮の場」が 足りない

異文化コミュニケーション研修など英語のe-learningを国内で学んでも、机上の知識に過ぎず、リアルなビジネス環境での発揮の機会があまりにも足りない。

課題 04
グローバルビジネスの「経験の場」が 足りない

十分な語学力はある人材はそれだけでグローバル人材プールなのか。 より実践的な海外ビジネスを経験してもらい、今後にそなえたい。

ウィル・シードが選ばれる理由

教育の会社であるウィル・シードは、
体験のデザイン・体験の知恵化のお手伝いをします。

丁寧なアサインマッチング

丁寧なアサインマッチング

派遣者に最適な企業を
マッチングします

自ら考え、貢献する場に

自ら考え、貢献する場に

これまでの前提を疑い、自分から動く
主体性を促します

体験の知恵化

体験の知恵化

体験で終わらせず、自らの知恵になる
ような仕掛けをつくります

ウィル・シードの海外派遣

ベトナム・インド・マレーシアの
3ヵ国5都市に約30社の企業と提携

ウィル・シードの海外派遣 ウィル・シードの海外派遣

成長するアセアン諸国では、日本と比較してスタートアップ企業が隆盛です。
当プログラムの派遣先企業は、アセアン各国や日本、ヨーロッパに
顧客や提携先を持つ企業がほとんどです。
業種は、IT、ソフトウェア開発、人材サービス、マーケティング、
食品、物流など多岐にわたります。
現地語に加え、英語話者がいる企業を対象にしています。

サービス全体像

個々の企業・派遣者に応じた環境(派遣先)
×仕掛け(施策)をデザイン

対人事部

対人事部

対派遣者

対派遣者
  • できる限りの語学力向上
  • 派遣目的の理解
  • 派遣中・帰国後の目標設定
  • 定期的な振り返り
  • 成長に応じた目標の再設定
  • アクションプランの策定&実行
  • 帰国後の業務への紐づけ
  • 関係者への報告
  • 派遣前研修

    派遣前研修

  • メンター面談

    メンター面談
    (期間中に2回〜3回)

  • 派遣シーンに特化した
    英語のオンライン学習

  • レポート
    エピソードノートの共有

『トレプラBOX』で学びを共有
  • 帰国後のメンター面談

    帰国後の
    メンター面談

  • 社内報告会
エピソードノート

エピソードノート

エピソードノートは日々の経験から得られる「学びの種」をためていくためのツールです。現地の自社業務だけでなく、せっかく海外にいるからこそのマクロ環境・ミクロ環境へのアンテナを立て、自業界や自業務への影響や新規アイデアを導き出します。

※メンター面談の有無を選択できます。

サービス全体像

経験者の声

本プログラムは、若手のグローバルビジネスへの感度を高め、
ビジネス環境の変化に備えるための施策として、
多くの企業に導入頂いております。

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金融会社小林さん(仮名)の事例

派遣先:ベトナム ハノイ
期間:2ヵ月(メーカー系A社様)

公募研修に手を挙げた小林さん。
小林さんの2ヵ月間の学びと成長をご紹介します。

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